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表紙を見るだけで思わず口の中がすっぱくなりそうな、レモンが題材のおうち実験本です。とっても簡単で驚きの10の実験をとおして科学の原理を発見できる、はじめてのサイエンス絵本シリーズの一冊となっています。
レモンの基礎知識はもちろん、ひみつのメッセージの書き方やフレッシュチーズの作り方まで遊びながら楽しく学ぶことができます。読むだけでも十分楽しめますが、実際に実験してみることでワクワクドキドキの驚きと発見が倍増するはずです!
この時期、親子で夏休みの自由研究にもおすすめですよ。ぜひほかのシリーズとあわせてご覧ください。
かつて私も写真を撮るのが好きだった。親のカメラをいじってフィルムをダメにして怒られたこと、中学生の時に初めて自分のカメラを手にした時の喜び、貯めたお年玉で買った一眼レフ、と自分のカメラ歴史は色々と思い出せる。近年スマホの普及とともに誰もが何時でも写真を撮れるようになり、SNS上に映え写真があふれ、そんなことも関係しているのか?カメラをあまり楽しめなくなり持ち歩かなくなった。そんな自分がこの本で幡野さんの言葉と写真に触れ、今また昔のようにカメラで写真を撮りたくなっている。
撮りたいと思ったものを撮りたいと思った時にその気持ちを大事にして撮る。当たり前にできていたことを思いださせてくれた気がする一冊です。
どの業種でも多かれ少なかれパソコンで仕事をする機会が増えている昨今、ある程度のパソコンスキルは持っていた方が良いかもしれません。メール、情報検索、資料作成、ファイル管理、この4つのスキルを磨けば、仕事の効率が今よりも格段に向上します。自分流でやっていた仕事も、スタンダード化すれば、他の誰が見ても分かりやすく扱いやすい資料になり、ビジネスパートナーからの評価も高まるかもしれません。仕事の効率化、自身のスキルアップを目指す方におすすめです。